注意喚起

【注意喚起】唐突に「訴訟を開始する」とハガキ…相談が急増 「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」に用心

1 :ばーど ★:2017/05/01(月) 12:41:06.41 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/S7TxSqJ.jpg 大阪府内で4月に入り、「民事訴訟管理センター」を名乗る団体から「訴訟を開始する」と根拠のない文面を記したはがきが届いた、という相談が各地の消費生活センターに多数寄せられている。

約70件になるといい、消費生活センターは「特殊詐欺に誘い込む手口とみられ、不用意に電話などで連絡しないで」と注意を呼び掛ける。

はがきは、「総合消費料金未納分訴訟最終通知書」と銘打たれているのが大半という。
文面では「あなたの未納の総合消費料金について契約会社から訴状が提出されている」などと根拠のない“未納金”を持ち出し、「裁判取り下げなどの相談を受ける」と告げて相談窓口の電話番号を載せている。

「連絡がないと差し押さえを強制的に履行される」「最終通達」など、事情の分からない人が不安感を高めるようにしている点も特徴で、“プライバシー保護”を名目に「必ず本人から連絡を」と仕向ける。
国民生活センター(東京)によると、同種の事例は3月下旬以降、全国で急増し、大阪を含め約1000件の相談があったという。
中には、誘導されるがままにプリペイドカードを購入し、その情報を聞き出される詐欺被害も既に確認されている。

大阪府内の約70件(4月27日現在)の相談事例のうち、30件余りが高槻市で、20件余りは堺市で確認された。
堺市のケースでは相談者が「はがきの番号に電話をかけたところ、裁判に必要な経費を要求された」と語っており、詐欺の可能性が強く疑われるため、同市は市のホームページ(HP)で注意を促す。 

大阪府消費生活センターは、「不審に思ったら、記載された電話番号にかけるのでなく、まず消費生活センターに相談を」としている。相談は、平日に消費者ホットラインへ。

2017年05月01日 08時04分

YOMIURI ONLINE ニュースサイトで読む
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170429-OYT1T50138.html

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注意喚起

【注意喚起】手帳型スマホケースに注意 カードの磁気情報に影響も−金融機関が呼びかけ

1 :ばーど ★:2017/04/21(金) 15:34:50.14 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/lwxikzC.jpg スマートフォンの手帳型のケースに、クレジットカードやキャッシュカードを保管していたところ、
磁気情報が損なわれて使用できなくなったという相談が増加していることが、カード会社や金融機関への取材でわかりました。

手帳型のケースには磁石が付いているものが多く、カード会社は、使い方に注意してほしいと呼びかけています。

複数のカード会社や金融機関によりますと、クレジットカードやキャッシュカードの磁気情報が読み込めなくなり、使用できなくなったという利用者からの相談が増加し、
大手カード会社2社では、去年1年間の相談件数が前の年よりおよそ20%多かったということです。

このうち、東京の大手カード会社が、使用できなくなった原因を利用者に聞き取ったところ、スマートフォンのケースに入れて保管していたと回答した人が最も多かったということです。

最近、カードなどが保管できるポケットのついた手帳型のスマートフォンのケースが人気を集めていますが、多くはケースのふたに磁石が付いています。
カード会社によりますと、この磁石の影響でカードの磁気情報が損なわれ、使用できなくなるおそれがあるということです。

カード会社は、手帳型のケースに入れてカードを保管する際には、注意してほしいと呼びかけています。

配信 4月21日 15時26分

NHK NEWS WEB ニュースサイトを読む
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170421/k10010956751000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

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【注意喚起】てるみくらぶ旅行代カード払いに救済の可能性

1 :ばーど ★:2017/03/31(金) 09:54:05.59 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/fug7LZV.png 破産手続き中の旅行会社「てるみくらぶ」(東京)が販売した旅行商品を巡り、一般社団法人・日本クレジット協会(同)は、クレジットカードで支払い手続きをした人に対し、
「支払い停止ができるかどうかをカード会社に問い合わせてほしい」と呼びかけている。

同協会によると、割賦かっぷ販売法では、利用者が分割払いなどを選択した後、支払い先に破産などのトラブルがあった場合、
未払い分の支払い停止をカード会社に求めることができる、と定めている。規定のない一括払いについても、「救済措置が講じられる可能性がある」という。

一方、てるみくらぶを通じて旅行保険を販売した「Chubb損害保険(チャブ保険)」は、旅行に行けなかった人らに保険料を返還すると発表した。

問い合わせは、チャブ保険旅行保険本部(電話番号はソース先にあります)

配信 2017年03月31日 08時55分

YOMIURI ONLINE
http://www.yomiuri.co.jp/national/20170331-OYT1T50049.html?from=ytop_main4

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【注意喚起】蛍光灯器具にLED照明 型式異なると出火の恐れ

1 :ばーど ★:2017/03/17(金) 08:00:47.58 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/J8Sgo7H.jpg 消費電力が少なく長寿命なために普及が進むLED照明で火災が相次いでいる。
日本照明工業会は昨夏、3件の出火を確認。いずれも棒状の直管LEDランプを蛍光灯照明器具に取り付けていた。
照明器具には複数の点灯方式があり、方式に合うLEDランプを付けないと火災が起きる恐れがあり、消防などが注意を呼びかけている。

火災は昨年7、8月、東京都内と横浜市で起きた。住宅や店舗兼事務所の照明器具から出火。いずれもぼやでけが人はなかった。

蛍光灯照明器具には点灯方式の違いで大きく分けて「スタータ形」「ラピッドスタート形」「電子式」がある。
蛍光灯や直管LEDランプにもそれぞれの方式に合わせたものがある。

照明工業会によると、蛍光灯照明器具に方式が違うものを取り付けた場合、蛍光灯では出火の可能性はないが、
直管LEDランプでは過剰な電流が流れ、最悪の場合火災が起きるという。

白熱電球用の照明器具に電球形LEDランプを取り付けても、同様の事故につながることはない。

配信 2017年3月16日23時37分

朝日新聞デジタル 続きはニュースサイトで読む
http://www.asahi.com/articles/ASK3G6J5SK3GULBJ021.html?iref=comtop_8_03

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