調査

【調査】若者の「節分」離れ 若い人ほど豆をまかなくなる傾向

1 :野良ハムスター ★:2017/01/31(火) 11:41:02.98 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/JfdzIOc.jpg 2月3日は「節分」。とくに「立春」(2月4日)の前日を指す。

古くから日本では、「鬼は外、福は内」のかけ声で豆をまくなど、邪気を払う習慣がある。

一方で、マンションに住む人も多い現代、豆まきなどは近所の迷惑になるため、節分の慣習を行わない家庭もありそうだ。

しらべぇ編集部では、全国20〜60代の男女1,400名を対象に「節分の恒例行事」に関する調査を実施した。

■節分のしきたり

「今年、節分行事を行うつもりだ」と回答したのは全体の34.4%。およそ3人に1人は準備をするようだ。

年代別では、年令が下がるほど、徐々に割合が低くなっている。やはり、ゆるやかに節分離れがあるようだ。

一方で、子供がいる人で節分の行事を予定しているのは44%と多い。日本の伝統や文化を、節分を通して教えたいと考える親が増えるようだ。

http://www.news-postseven.com/archives/20170131_489346.html

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【調査】<函館市>「魅力度1位」「幸福度最下位」民間調査で正反対

1 :砂漠のマスカレード ★:2017/01/30(月) 20:07:53.35 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xEgnFBM.jpg 北海道函館市について、民間の調査で「魅力度がトップ」と「幸福度が最下位」という正反対の結果が相次いで公表され、市民の間で話題になっている。

「魅力度トップ」となったのは、民間コンサルタント会社・ブランド総合研究所(東京都港区)によるアンケートの結果。
昨夏、主要な全国1000市区町村を対象にインターネット上で「観光に行きたいか」「特産品を買いたいか」など地域の魅力度に関する77項目を質問し、
3万人から回答を得て点数化、函館市がトップとなった。

一方、日本総合研究所(同品川区)が人口20万人以上の中核市のうち一部を除く42市を昨年、各種統計で分析し「幸福度」をはじき出したところ、函館市は最下位だった。
人口増加率や財政の健全度といった基本指標に加え健康・仕事・生活・文化・教育の5分野で、全39項目を調査。
「健康」分野の評価が特に低く、自殺者数▽生活保護受給率▽大学進学率といった項目はワーストだった。

函館市は北海道新幹線開業により、昨年度上半期(4〜9月)の観光客数は前年同期比14.1%増の366万5000人を記録して好調。
一方、15年の国勢調査では人口減少数が全国で4番目に多い1万3148人と、地域の「衰退」に歯止めがかかっていない。

対照的な調査結果は市議会でも取り上げられ、市民も注目。
工藤寿樹市長は、街や市民生活に課題があることを認めつつ、「まちの魅力だけでなく、(市民の幸福度に直結する)人に関する部分も魅力を上げていきたい」と話している

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170130-00000010-mai-soci
毎日新聞 1/30(月) 10:51配信

http://www.hakobura.jp/deep/assets_c/2011/04/hk00905h01-thumb-400×266-9130.jpg
http://www.hakonavi.ne.jp/site/course1/image/waterfront.jpg
http://hacchi-no-he.net/line/hakodateshi/station/photo/0010_yunokawaonsen_f1.jpg
http://tabista.com/special/bustour/img/hokkaido/hakodate/tour/20.jpg
https://static.retrip.jp/article/5187/images/5187272a1896-748e-4da2-b3a1-b477e1530880_m.jpg
http://image.rakuten.co.jp/kissui/cabinet/02663042/img58804389.jpg
http://takumi21.cocolog-nifty.com/photos/uncategorized/2009/06/20/33781908_1418290281.jpg

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【調査】「結婚後、妻以外の女性とSEXしたことはありますか?」普通のサラリーマン1000人に聞いた

1 :野良ハムスター ★:2017/01/25(水) 20:39:33.42 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/deL0Qth.jpg 有名人の“心の故郷”を紹介する人気番組『アナザースカイ』。一般的な既婚男性にとっての“別の空”は妻以外との一夜、すなわち「アナザーSEX」につきるだろう。1/24発売の週刊SPA!に掲載されている特集『男たちの[アナザーSEX]白書』では、一般人の「婚外SEX」の実態に迫っているのだが、30〜40代の既婚サラリーマン1000人に「結婚後、妻以外の女性とSEXしたことは?」とアンケート調査をしたところ、なんと341人が「ある」と回答するという驚きの結果に。では、巷ではどんな「アナザーSEX」が繰り広げられているのか。ここではその実例を紹介する。

◆地方女子なら低収入でもオトす確率がアップする

————尾藤友介さん(仮名・36歳)の場合
システムエンジニア/年収350万円/結婚歴6年/妻とのSEX頻度:年20回/アナザーSEX回数:年15回

既婚者だと都内では遊びづらいが地方出張にも浮気のチャンスは転がっている。そんな機会をモノにして、出張のたびに現地女子とのワンナイトを楽しんでいる尾藤さん。彼は出張が決まった1週間前から出会い系アプリを使って、アポ取りを始めるという。

「基本的に使っているのは、『ペアーズ』や『Omiai』など女性会員数も多くて、検索地域を絞り込めるアプリです。プロフィール欄は埋めておいたほうがいいですが、職業や年収などは盛ることはないですよ。地方に行ったら、300万〜400万円ぐらいでも年収がいいほうだと思ってくれますから、中身より数で勝負。7人くらいは連絡がつく人をキープしておいてから現地入りしますね」

尾藤さん曰く「地方女子のほうが会える確率は高い」と豪語する。

「彼女たちは、純粋に出会いを求めて利用してるコが多いんです。しかもフェイスブックなどのSNSと同じ顔写真を使ってる場合が多いから、事前にチェックしておいて、偶然を装って話題を合わせていくと、盛り上がってさらにアポが取りやすくなりますね。地方女子は運命めいたものに弱いですから(笑)」

その方法で5人ほどキープして、現地入り。昨年は静岡、大阪、福岡、大分、沖縄の女子とのご当地アナザーSEXに成功している。

「1軒目のお会計は必ず割り勘にするようにしてるんですけど、お金を出してもらうことで『この出会いを大事にしなきゃ』という心理になってくれる。さらに地方女子は地元で友達とバッティングすることをすごく気にするんです。そこで『東京みやげも渡したいし、俺の部屋で飲み直そう』を決め台詞にして誘えば、自然な流れでお持ち帰りができますね。宿泊代は会社の経費だから、余計な出費をしなくてすむんです」

また地方で楽しんだあとに忘れずにしなければいけないのは、出張先の写真データなどの処理だ。

「帰宅前には、共有ソフトのドロップボックスにデータをすべて移行してスマホから消去しておきます。嫁とは違うタイプのコを楽しめるのも出張浮気の醍醐味だと思ってるのですが、その余韻は引きずらないように気をつけてます」

https://nikkan-spa.jp/1278177

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調査

【調査】オバマ氏の支持率60%で最高に 新大統領就任控え再評価か

1 :孤高の旅人 ★:2017/01/19(木) 16:57:34.77 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/wJwzQxe.jpg オバマ氏の支持率最高に 新大統領就任控え再評価か
2017/1/19 07:33

 【ワシントン共同】米CNNテレビは18日、オバマ米大統領の支持率が2009年6月以来、最高となる60%を記録したとの世論調査結果を発表した。退任を控えた調査ではクリントン元大統領の66%、レーガン元大統領の64%に次ぐ高水準となる。
 オバマ政権の路線転換を表明するトランプ次期大統領の就任式が20日に迫る中、オバマ氏の業績を再評価する傾向が強まっているようだ。
 CNNによると、約65%がオバマ政権は成功を収めたと回答。その多くがオバマ氏の個人的資質が原動力だと分析した。経済再生や外交政策が評価された。
https://this.kiji.is/194580658613126647

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【調査】日本総領事館前の少女像設置に対しての日本政府の対応 評価50%、評価しない9% -NHK

1 :Pescatora ★:2017/01/11(水) 10:22:40.30 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/f1HB7ri.jpg -略-
政府が、韓国プサンの日本総領事館の前に慰安婦問題を象徴する少女像が設置されたことは極めて遺憾だとして、当面の対抗措置として、韓国に駐在する長嶺大使らを一時帰国させることなどを発表したことについて、政府の対応を評価するか聞いたところ、「評価する」が50%、「評価しない」が9%、「どちらとも言えない」が32%でした。

続きはソースにて
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170110/k10010834461000.html

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調査

【調査】面白すぎるラブホテルの名前ランキング 2位「と、いうわけで。」

1 :野良ハムスター ★:2017/01/02(月) 18:46:46.73 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/xilAK9f.jpg 「入りにくすぎるだろ」

ラブホテルと聞くと、なんとなく意味深な英語のお店が多いように思うのですが、どうやらとんでもない名前の店舗もあるそうで。
ただでさえ入りにくそうなイメージがあるのですが、覚えてもらうためなのか興味を引くためなのか強烈な名前のラブホテルがチラホラ。

そこで今回は「面白すぎると思う実在するラブホテルの名前」を調査・ランキングにしてみました。
一体どんな面白い名前のラブホテルがあったのでしょうか?

1位 バナナとドーナツ(佐賀県小城市・52票)
2位 と、いうわけで。(京都府京都市東山区・49票)
3位 ホテルだぞぉー(青森県弘前市・45票)
4位 暴れ狸の鬼袋(大阪府大阪市浪速区・41票)
5位 べんきょう部屋(兵庫県尼崎市・40票)
5位 101回目のプロポーズ(岡山県倉敷市・40票)
7位 オラオラ(奈良県奈良市・37票)
8位 甲子園ジュニア(沖縄県沖縄市・34票)
9位 北アフリカ(大阪府大阪市北区・33票)
9位 つれてって〜(徳島県徳島市・33票)

■1位は佐賀県小城市の「バナナとドーナツ」!

言いたい事はわかるけどアソコ行こう!とは言いにくそうな「バナナとドーナツ」が堂々の1位を獲得しました。
…「バナナ」と「ドーナツ」が何かを連想させる感じなのですが、正直まだ親密になりきっていない2人が入る場合にはハードルが高すぎるように思います。

せめて「バナナとドーナツ」じゃなくて、「バナナドーナツ」ならまだ固有名詞みたいな感じですんなり言えそうな気がするんですが…手厳しいですね。
あと電話の受付で毎度毎度「お電話ありがとうございます、バナナとドーナツです」って言わされる従業員の方の羞恥心メーターは数日で限界に達するような気がします。

■2位は京都府京都市東山区の「と、いうわけで。」!

なんか酔った勢いでおっさんが美女を連れ込もうとした時のセリフっぽい「と、いうわけで。」が2位にランク・インしました。
何が「と、いうわけで。」なのか非常に気になりますが、実際ホテル入り口に来て「と、いうわけで。」なんて言ったら「あ゛?(威圧)」と言われて帰られてしまう気がします。

■3位は青森県弘前市の「ホテルだぞぉー」!

もう考えるの面倒くさくなって命名したっぽい「ホテルだぞぉー」が3位を獲得しました。
いや確かにホテルなんですよ、見ればわかります。が、それをそのままホテル名にしちゃったら「ホテルだぞぉー行こう」っていうちょっと意味不明な文章ができ上がっちゃうんですよね。

いかがでしたか?
筆者はとりあえず9位の「北アフリカ」を命名した人に、当時どのような心の闇があったのかお尋ねしたいと思いました。

https://ranking.goo.ne.jp/column/article/3977/

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【調査】外出しない人の割合、過去最高に 20代が70代に抜かれる

1 :野良ハムスター ★:2017/01/02(月) 12:34:47.08 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/MWyLrBg.jpg 国土交通省の調査で、外出しない人の割合が過去最高となった。また、1日(休日)の移動回数の数値をみると、20代は70代に抜かれてしまった。イマドキの20代は、70代より移動する機会が少ない、というわけだ。

こうした傾向の要因について、同省では「高齢者の増加と若者の外出減少」といった点を挙げている。今回の結果が報じられると、ツイッターなどには「ネットで何でもできるから…」といった指摘が寄せられた。果たして、「ネットが外出を減らした」のか。専門家に話を聞いた。

■1日(休日)の移動回数で、20代が70代に抜かれる

国土交通省が2016年12月26日に発表した「全国都市交通特性調査=速報版=」(全国70都市、4万3700世帯から回答)の15年の結果によると、家から外出する人の割合は、平日で80.9%、休日で59.9%となり、いずれも、この調査を開始した1987年以来、過去最低を記録した。87年と比べると、平日で5.4ポイント、休日で9.6ポイントも下がっている。つまり、外出しない人の割合は過去最高となったわけだ。

また、2015年の「年代別の1日(休日)の移動回数」では、20代は1.43回で、70代の1.60回を下回った。前回調査(05年)までは20代の数値の方が高く、今回、20代と70代が逆転した形だ。1992年時の数値は、20代2.13回、70代1.20回だった。

こうした傾向について同省は、調査結果と同時に公表した「別紙」の解説の中で、「高齢者の増加と若者の外出減少」などをその要因に挙げている。移動回数の少ない高齢者の人口構成上の割合が増える一方、若者の移動回数自体も減っていることが考えられる、としている。外出しない(移動0回)若者の増加も想定しているようだ。

そんな調査結果に、インターネットのツイッターや掲示板などには、

「金がないからしょうがない。無職だから…」
「ネットで何でもできるから、外出しなくても生活できる環境が整ってるからね。これで在宅勤務とか普及したら、それこそ何日も家出ないの出てきそうだわ」
「家が最高!なんでもあるぞ!!」

などと、肯定的だったり消極的に追認したりする声が少なからず寄せられた。

■「低成長時代を生きる若者のスタイル」

果たして、インターネット上の指摘にもあった、「ネットで何でもできるから」という環境が、外出する人(特に若者)を減らしているのだろうか。

博報堂ブランドデザイン若者研究所リーダーの原田曜平氏は、2016年12月28日のJ‐CASTの取材に対し、若者が外出しない現象は、「社会が成熟した、どの先進国の若者にも見られます」と話した。

では、若者はなぜ外出しなくなったのか。利便性が増したネットの影響なのか——。

原田氏は、「たしかに、ネットの影響はないとはいえません。SNSで友だちとやり取りしたり、さまざまなコンテンツと接したりしているうちに時間を忘れてしまう、ということはあるでしょう。とはいえ、ネットは外出先でも見ることができますから、『ネットが外出を減らした』とは言いきれません。原因は、経済の低成長にあるといえます」と指摘する。

経済が発展している時代は、若者も未知の世界を求めて海外や国内旅行に出かけて行ったし、買いたいと思ったモノを買ったりした。給料も右肩上がりで上がっていたので、それができた。ところが、経済の低成長時代に入ると給料が上がらなくなるので、やりたくてもできなくなる。おのずと、まったりしてきて「のんびり過ごしてもいいんじゃない」となってくる。

それが、「さとり世代」であり、「低成長時代を生きる若者のスタイルといえます」と語った。

http://www.j-cast.com/2017/01/02287204.html

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調査

【調査】駅と電車内の迷惑行為ランキング発表、歩きスマホが初登場で2位に。日本民営鉄道協会

1 :記憶たどり。 ★:2016/12/31(土) 09:20:05.40 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/P4oBUV8.jpg http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161231-00000008-mai-soci

日本民営鉄道協会が、駅と電車内の迷惑行為ランキングを発表した。
1位は8年連続で「騒々しい会話・はしゃぎまわり等」(33.8%)だった。
2位には、今回から新たに設問された「歩きながらの携帯電話・
スマートフォンの操作」(30.6%)が登場した。

調査は日本民営鉄道協会が2016年10月1日〜11月30日、
同協会のウェブサイトで実施した。質問項目に対して最大三つまで
選択可として聞いた。回答総数は2899人。

初登場で2位の“歩きスマホ”だが、男女別でみると、男性が総合順位と
同じく2位だったのに対して、女性は4位に。一方、「荷物の持ち方・置き方」
では、女性が3位に対して男性は6位となり、迷惑と感じる行為によって
男女差があるようだ。

また「座席の座り方」のうち最も迷惑に感じる行為を聞いたところ、
「座席をつめて座らない(間を広く取る、荷物を置くなど)」が65.0%に
のぼり1位に。「荷物の持ち方・置き方」でも、「背中や肩のリュックサック・
ショルダーバッグ等」が62.2%だった。

◇駅と電車内の迷惑行為ランキング

1位 騒々しい会話・はしゃぎまわり等(33.8%)
2位 歩きながらの携帯電話・スマートフォンの操作(30.6%)
3位 座席の座り方(29.6%)
4位 乗降時のマナー(27.3%)
4位 荷物の持ち方・置き方(27.3%)
5位 ヘッドホンからの音もれ(22.6%)
6位 携帯電話・スマートフォンの着信音や通話(19.3%)
7位 車内での化粧(15.7%)
8位 ゴミ・空き缶等の放置(15.4%)
9位 酔っ払って乗車する(13.7%)
10位 喫煙(13.0%)

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調査

【調査】アフィリエイト、2020年に3500億円まで拡大予想 「副業として利用してみたい」33%

1 :野良ハムスター ★:2016/12/25(日) 11:17:07.86 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/40yux3M.jpg 矢野経済研究所はアフィリエイトサービス事業者やポイントサイト事業者などを対象に、アフィリエイト市場に関する調査を実施し、その結果を12月13日に発表した。調査期間は6月から10月にかけて。

アフィリエイトとは、ブログやホームページなどに広告を表示し、閲覧者がその広告を経由して会員登録や商品の購入などを行うと、そのブログやホームページの運営者に報酬が支払われる広告サービスのこと。市場規模の算出では、アフィリエイトの広告費(成果報酬額)のほか、手数料や諸費用を合算した。

アフィリエイト市場は、EC市場の拡大とスマートフォンの普及を背景に拡大しており、2015年度の市場規模は前年度比16.4%増の1,740億2,000万円で、2016年度は同15.3%の2,006億5,000万円まで成長する。アフィリエイトの費用対効果が高まることで、広告主1社当たりのアフィリエイト予算が拡大するほか、中小規模の広告主のアフィリエイト利用の広がりなどが期待されており、同市場は2020年度には3,500億円に達すると予測されている。

そんな中、「フリーキャリア総研」を運営する株式会社もしもは、「ネット副業サービスの認知度&利用意向」に関する調査を実施し、その結果を10月19日に発表した。調査期間は9月7日から14日で、1,058名から有効回答を得た。

ネットを使って収益を得るサービスの認知度を聞いたところ、「知っている」が57%で、「知らない」の43%を上回った。「知っている」と回答した人に、知っているカテゴリを複数回答で聞いたところ、「アフィリエイト」が40.8%で最も高く、「クラウドソーシング」(32.9%)、「広告配信」(21.4%)、「ハンドメイド販売」(20.8%)と続いた。

アフィリエイトを含めたネット副業サービスの利用意向を聞いたところ、「現在利用している」が14%で、「今後利用してみたい」が33%となった。コメント欄には、「家にいながら仕事ができるから」「副収入として生活の足しにしたいから」「現在の仕事とは違った自分も見つけたい」などがあり、副収入を得ること以外にも魅力を感じている人が多かった。一方、53%の人が「利用したくない」と回答し、コメント欄には「安全性に不安がある」「仕組みが良くわからない」「裏がありそうで怖いから」などがあった。

アフィリエイト市場の拡大に伴い、副業として魅力を感じる人も増えている。しかし、漠然とした不安を抱いている人も少なくないようだ。

http://moneyzine.jp/article/detail/214674

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【調査】アメリカの一般消費者の66%が「自動運転車は人間よりも優秀」と回答

1 :曙光 ★:2016/12/23(金) 13:47:03.14 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Cet4zw4.jpg 企業向けのさまざまなサービス(日本)を提供しているPwCが、自動車技術の未来に関する最新のアンケート調査の結果を発表した。
そしてそれによると、アメリカ人は、自動運転車や配車サービス(ride hailing, 流している車を呼ぶこと)、カーシェアリングサービスなどの概念を、徐々に受け入れつつある。たとえば回答者の66%が、自動運転車は平均的な人間運転者よりも優秀だ、と考えている。

その調査は、アメリカ国内で16歳以上の1584名に対して行われ、交通の未来について質問をした。それによると、新しいテクノロジーの受容は年齢よりもその人のテクノロジー観に依るところが大きく、また人びとは、派手な宣伝文句などよりも実用的な技術を求めている。

21歳から49歳までをカバーするジェネレーションXとジェネレーションYの人たちがいちばん、新しい自動車技術に熱心な関心を持っている。50歳以上と20歳以下の層は、自動車技術にそれほど関心を持っていない。

興味深いのは、お金を払ってでも利用したいと考えている技術の上位三つがどれも、事故や犯罪や災害など緊急事態に関連していることだ。
全体で2/3以上の回答が集まったそれら三つは、完全で網羅的な車両追跡、車両の遠隔停止、そして運転者制御(運転者の運転権を奪う)システムだ。これらに比べると、ジェスチャーによる制御や、スマートフォンの完全な統合などは、ずっと下位である。

Uberのようなライドシェアリング*の利用は、徐々に普及が進んでおり、回答者の37%が、一度以上は利用したことがある、と答えている。一度も使ったことがない、と答えた回答者も、その55%は、試してみたい、と答えている。でもUberさん、気をつけた方がいいよ。
回答者の74%が、“ライドシェアリングは経済を阻害しない”、と答えているが、しかし72%が、その業界には“規制が必要”、としている。
カーシェアリングは、これらと趣(おもむき)がやや異なり、Zipcarやcar2goなどの利用経験者はわずかに23%、“試してみたい”もわずかに37%だ。〔*: ride-share == ‘便’の共用、相乗り…しかし実態は一人/一グループの利用が多いので、ride hailing(車を呼ぶこと、配車をリクエストすること)が言葉として定着しつつある。
car-share == 車本体の共用、運転は利用者自身がする。インスタント・レンタカー、みたいなもの。〕

自動運転車に関しては、もっぱら安全性が心配されている。車がハックされる、という懸念もある。しかし一方では肯定的な見方も多くて、自動運転車は高齢者には好適で、高齢者本人が運転するより事故が少ない、と期待されている。
つまり自動運転車は安全性が心配だけれども、法規の遵守や衝突事故の少なさでは優(まさ)っているだろう、と見なされている。

自動運転車には何も利点がない、という回答は13%ある。また、自動運転車の中で拡張現実のディスプレイなどのハイテク機能を利用するとき、プライバシーの一部を放棄してもよいか、という問いには、60%がノーだ。
安全性が心配と答えた回答者のうち、全回答者の53%に相当する人びとが、“自動運転車は怖い”、と答えている。われらがロボットの君主たちには、まだまだ克服すべき課題が多いようだ。

http://jp.techcrunch.com/2016/12/23/20161222autonomous-cars-seen-as-smarter-than-human-drivers/

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