東京

【東京】防災訓練で高校生112人食中毒 ウエルシュ菌検出、アルファ化米の「わかめごはん」が原因か

1 :ばーど ★:2017/06/12(月) 19:02:53.99 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/WKFJkIA.jpg 東京都は12日、都立小岩高校(江戸川区)で行われた1泊2日の防災訓練に参加した1年生の男女112人が腹痛や下痢などを訴え、訓練中の食事による集団食中毒と断定したと発表した。
炊かずに食べられる非常用食料のアルファ化米の「わかめごはん」が原因の可能性が高く、いずれも症状は軽いという。

都によると、訓練は5月19、20日に1年生約350人が参加して実施。「わかめごはん」は都教育委員会の特注品で、19日の夕食に生徒たちが調理して食べ、翌朝の朝食として乾パンとクラッカー、水が配布された。
発症者1人の便とワカメの検体からウエルシュ菌が検出された。

配信 2017年 06月 12日 18:19 JST
ロイター
http://jp.reuters.com/article/idJP2017061201001794

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アメリカ

【アメリカ】高校生が突然死、原因はカフェインの取り過ぎ

1 :みつを ★:2017/05/16(火) 23:12:05.11 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/foRooU0.jpg https://www.cnn.co.jp/m/usa/35101257.html

(CNN) 米サウスカロライナ州の高校で16歳の男子生徒が授業中に突然倒れ死亡した問題で、地元検視当局は15日、短時間に大量のカフェインを摂取したことによる心臓の異常から不整脈を起こした可能性が高いと発表した。

検視官が記者会見で語ったところによると、亡くなった生徒は先月26日、午後0時30分ごろにファストフード店でカフェラテを購入。それから2時間のうちにカフェイン入り炭酸飲料の大サイズと栄養ドリンク1本を飲んだ。午後2時30分ごろに校内で倒れ、同3時40分に死亡が確認された。

解剖の結果、生前の健康状態は良好で、未診断の心臓病やカフェイン摂取で悪化する病気はなかったことが分かった。薬物やアルコールを摂取した形跡もみられなかった。

検視官は「全く違法性のない飲み物でも、子どもには危険なことがある。親は十分に注意を払う必要がある」と述べた。

米食品医薬品局(FDA)によると、成人は通常、1日に摂取するカフェインがコーヒー4〜5杯に相当する400ミリグラムまでなら、体調に異変が起きることはない。

しかし米小児科学会(AAP)によれば、12〜18歳のカフェイン摂取量は1日当たり100ミリグラム以内にとどめることが望ましい。基準値を超えると高血圧の原因になり得るとの指摘もある。だが2014年の米研究では、毎日何らかの形でカフェインを取っている子どもが全体の73%に上るとの結果が報告された。

2017.05.16 Tue posted at 19:57 JST

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埼玉

【埼玉】犬や猫のオシッコが原因か? 道路標識が腐食して倒れ、歩いていた女性が軽傷

1 :シャチ ★:2017/04/25(火) 18:57:00.10 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/jnACp7C.jpg 産経新聞 4/25(火) 18:52配信
 25日午前9時20分ごろ、さいたま市浦和区針ケ谷の市道で、道路標識が突然倒れ、
路側帯を歩いていた同市西区の会社員女性(28)に接触。女性は左腕に約1週間のかすり傷を負った。
標識は根元だけが腐食して折れており、埼玉県警は「犬や猫などのふん尿が原因と考えられる」としている。

 県警浦和署によると、倒れたのは高さ約3・6メートル、直径約6センチの金属製柱で、
駐車禁止と横断歩道の道路標識。2〜4月に同署員が目視で点検した際には、異常は確認されなかったという。

 県警は「道路標識などの点検と管理を徹底し、同種事案の未然防止に努める」とし、
各警察署に緊急点検の通知を出す方針。
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170425-00000547-san-soci

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九州電力管内

【九州電力管内】照明ちらつく「電圧フリッカ」 県北部などで発生−太陽光発電設備の普及が原因

1 :ばーど ★:2017/04/22(土) 08:04:56.41 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/nAiY0C8.gif 照明が明るくなったり暗くなったりしてちらつく現象「電圧フリッカ」が、県北部など九州各地で発生している。

九州電力大分支社によると、急激な太陽光発電の普及拡大が要因。
感電や停電など安全面の心配はないが、これから広域的に起きる可能性が高くなる時季になるため、対策を急いでいる。

電圧フリッカは送電線の電圧が繰り返し変化することで起きる。九電管内では2015年度からの2年間で23回発生。
今年は1月1日と2月19日の昼間、九州全域で起き、県内では杵築市などから計26件の問い合わせがあった。

太陽光発電設備(出力50キロワット未満)が急激に普及。設備に付属する装置「パワーコンディショナ(PCS)」が電圧調整のため送電網に注入している「無効電力」の量が急増したのが原因という。

同支社は「太陽光発電自体に問題があるわけではない」とした上で、「無効電力の注入を抑制するPCSの設定変更などの対策を進めている」と説明。
家庭用太陽光発電は無効電力の影響が小さく、対策の必要はない。

春は電気の使用量が減る一方、太陽光発電の発電量は増えるため、昼間(正午〜午後2時ごろ)に電圧フリッカが起きやすくなる。

同支社は「白熱球や蛍光灯がちらついても感電や停電の心配はない。
不明な点があれば最寄りの営業所などに相談を」と呼び掛けている。

配信 4月21日大分合同新聞夕刊

大分合同新聞 ニュースサイトを読む
http://www.oita-press.co.jp/1010000000/2017/04/21/131110778

※参考ニュース 毎日(4/18朝刊)
九州電力 照明のちらつき、GW前後発生も 電圧不安定で
https://mainichi.jp/articles/20170418/ddp/008/020/016000c

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沖縄

【沖縄】ヤンバルクイナ9割減、275→29羽 野犬増加が原因か 国頭・楚洲

1 :(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/04/12(水) 13:38:58.39 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Tk3LCbk.jpg 【国頭】国頭村楚洲で確認されたヤンバルクイナの数が、直近の4年間で約10分の1までに減少していることが
環境省やんばる野生生物保護センターの調べで分かった。

1年間で確認されたヤンバルクイナの鳴き声の合計が、2013年度の275羽から、16年度は29羽に減少した。

楚洲周辺では、ヤンバルクイナなどの希少生物が野犬にかみ殺される事例が報告されている。
専門家は野犬が原因とみており「クイナ以外の希少動物も犠牲になっている。生態系に甚大な影響を与えている」と指摘している。

調査場所は、国頭村楚洲の県道70号における交通事故防止対策重点区間。
ヤンバルクイナの生息率が高い国頭村楚洲では、過去にヤンバルクイナの輪禍が多発していたことから、
環境省や国頭村などの関係機関が県道70号の3・8キロ区間を重点区間に指定している。

やんばる野生生物保護センターや野生動物を保護し、治療する活動を続けているNPO法人どうぶつたちの病院沖縄によると、
重点区間でクイナが減少した主な要因として野犬の増加を挙げる。

どうぶつたちの病院沖縄の長嶺隆理事長は「マングースやネコの対策をしてヤンバルクイナの数は回復していったが、
野犬により新たな危機にさらされている。ヤンバルクイナだけでなくケナガネズミやオキナワトゲネズミなども食べられており、
やんばる固有の生態系に甚大な影響を与えている」と警鐘を鳴らした。

保護センターの山本以智人(いちひと)自然保護官は「重点区間は他のエリアと比べ、これまで6〜7倍の(クイナの)数が確認されていた。
野犬の目撃情報がここ数年で激増したことは、一つの大きな変化だ。さらに被害が出ないよう対策が必要だ」と述べた。

国頭村世界自然遺産対策室の宮城明正室長は「被害を抑えるのを最優先に対策を取っていかないといけない」と話した。

本島北部全域のヤンバルクイナの推定個体数は、15年度の約1720羽から16年度は約1370羽と約350羽減少した。
推定個体数は録音したヤンバルクイナの鳴き声を流し、返ってきた鳴き声の数から生息状況を調べており、楚洲と調査方法が異なる。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170411-00000008-ryu-oki

http://amd.c.yimg.jp/amd/20170411-00000008-ryu-000-1-view.jpg
http://amd.c.yimg.jp/amd/20170411-00000008-ryu-001-1-view.jpg

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東芝

【東芝】東芝問題、原因は日本企業の悪習

1 :みつを ★:2017/04/12(水) 18:35:17.97 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/JRu3COy.jpg http://jp.mobile.reuters.com/article/topNews/idJPKBN17E04H

[ニューヨーク 11日 ロイター BREAKINGVIEWS] – 東芝(6502.T)は11日の決算発表で、債務超過に陥り、事業継続に疑義があることを明らかにした。同社の問題は日本企業の悪習が招いた結果と言える。

悪習の1つは、四方八方に手を広げ過ぎることだ。最近の東芝は原子力から半導体、家電に至るまで、ほぼすべてのことに手を出している。やっていないのは黒字化ぐらいだ。その一方で、本当に競争力を持つ分野に集中することはできていない。このような状態だと亀裂が生じやすくなる。

今回大きな重圧をもたらしたのは約10年前に買収した米原子力子会社ウエスチングハウス(WH)の財務問題。遅きに失した巨額の減損処理が東芝を債務超過へと陥れた。

この混乱は、海外買収に高額を支払い過ぎるという悪習を映し出している。徹底的なデューディリジェンス(資産査定)を行っていれば、米原子力エネルギー市場における数百億ドル規模のプロジェクトの遅れとコスト超過に伴うリスクは確実に露呈していたはずだ。

おそまつなコーポレートガバナンス(企業統治)の実態も浮かび上がる。東芝は2015年の不祥事を受けて改革を約束し、経営陣を刷新するなどしていた。しかし同社は、仮に今回の危機を乗り越えられたとしても看板の半導体事業に加え、他の小規模な部門を手放す必要に迫られる可能性がある。一層のスリム化やガバナンス改革も課題になるだろう。

他の日本企業は難局を乗り越えて再生した。日立製作所(6501.T)は非中核事業を売却し、ソニー(6758.T)も中核事業に焦点を絞った。オリンパス(7733.T)などの芳しくない事例もあるが、全体的な流れはガバナンスの強化へと向かっている。

東芝には目下、1兆円近い時価総額を守るという喫緊の課題がある。しかし長期的に生き残るには、何より古い習性を断ち切ることが必要だ。

Richard Beales

●背景となるニュース

*東芝は11日、2度にわたって延期していた決算発表に踏み切り、事業継続に疑義があるとの注記を付けた。

*監査を担当したPwCあらた監査法人は、意見の表明を見送った。

*東芝子会社のウエスチングハウスとその関連会社は3月29日、米連邦破産法の適用を申請した。

2017年 4月 12日 5:47 PM JST

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研究

【研究】ギャンブル依存患者、リスク判断うまくできず 「脳の機能に原因」−京都大医学研究科

1 :ばーど ★:2017/04/05(水) 00:16:14.69 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/fiprvXK.jpg ギャンブル依存症の患者は、リスクを取るべきか否かの状況判断がうまくできず、健常者と比べて脳の一部の働きに違いがあることを、
京都大医学研究科の高橋英彦准教授や藤本淳研究員らのグループが突き止めた。

ギャンブル依存症の新たな治療法の開発につながる成果で、英科学誌に4日発表した。

ギャンブル依存症は国内では成人の4・8%が患者であると推計(厚生労働省の委託研究)され、多額の借金や自殺の原因となり社会問題となっている。
リスクを過剰に好む性格に起因すると一般的に考えられているが発症のメカニズムはよく分かっておらず、治療法も確立されていない。

グループは、ギャンブル依存症患者21人と健常者29人に対し、点数を獲得するゲームを20回繰り返して目標の点数を得る課題を与えた。
各ゲームでは▽得点する可能性は低いが高い点が得られるハイリスクパターン▽得点する可能性は高いが低い点しか得られないローリスクパターン—の二つの選択肢を用意しており、
課題を実行中の脳の活動を機能的磁気共鳴画像装置(fMRI)で調べた。

その結果、健常者は目標の点数に応じてハイリスクとローリスクの選択をうまく切り替えられていたのに対し、
患者は目標点数は低いのにハイリスクパターンを多く選択するなど、リスクを冒さなくてもよい状況で不必要にリスクを取っていた。

また、患者は脳の前頭葉の一部である背外側前頭前野の活動の低下や、その周辺で脳のネットワークがうまく機能していないことも確認した。

高橋准教授は「ギャンブル依存症は単に性格の問題ではなく、脳の機能に原因があることが示された。
脳に物理的な刺激を与える治療法も期待できる」と話している。

配信 2017年04月04日 23時10分

京都新聞 ニュースサイトを読む
http://www.kyoto-np.co.jp/top/article/20170404000142

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社会

【社会】ギャンブル依存症「パチンコ」最多、アクセス良さなど原因か

1 :(?∀?(⊃*⊂) ★:2017/03/31(金) 22:08:11.56 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/uyX0GAE.jpg 厚生労働省は31日、ギャンブル依存症の実態調査のため成人2200人を対象とした面接調査の結果を発表した。

回答した993人のうち、生涯で依存症の経験が疑われる26人(2.7%)を分析した結果、
最もお金を使ったギャンブルは「パチンコ・パチスロ」と答えた人が16人で最多だったことが分かった。

調査を担当した国立病院機構久里浜医療センター(神奈川県横須賀市)の樋口進院長は記者会見で
「店舗数が多く店が身近にあるといったアクセスの良さや、
競馬や競輪などと異なり、いつでも遊べるのが原因ではないか」としている。
厚労省によると、生涯で依存症が疑われる状態になったことがあるのは男性20人、女性6人の計26人。

最もお金を投入したのは「パチンコ・パチスロ」16人のほか、
「賭けマージャン・賭け将棋」と「競馬」が各2人、「競輪」が1人だった。

残り5人は「ギャンブルはあまりしない」としたにもかかわらず、依存症疑いと指摘された。

http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/170331/cpd1703311919010-n1.htm

【社会】パチンコ出玉基準見直しへ 警察庁、射幸心抑制★2©2ch.net
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1490950872/

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パリ空港襲撃

【パリ空港襲撃】「息子はテロリストではない、飲酒と大麻が原因」、容疑者の父が訴え

1 :みつを ★:2017/03/20(月) 18:53:19.33 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/8rMWRAG.jpg http://www.cnn.co.jp/m/world/35098355.html

パリ(CNN) パリ郊外のオルリ空港で男が兵士を襲撃して射殺された事件で、男の父親が19日、地元メディアの取材に対し、息子はテロリストではないと主張した。

検察によると、射殺されたのはジド・バンベルガセム容疑者。オルリ空港で18日午前8時過ぎ、女性兵士に銃を突き付けて「私はアラーの名の下に死ぬ。何人もの死者が出る」と叫び、女性兵士の銃を奪おうとして別の兵士2人に射殺された。

警察が一時的に拘束していたバンベルガセム容疑者の父は19日に釈放され、地元ラジオ局の取材に対して「息子はテロリストではなかった。祈ったこともない」と主張。飲酒と大麻の影響でこのような事態になったと訴えている。

同容疑者は18日早朝、パリ北郊で警官の銃を盗んで銃撃する事件も起こしていたとされる。

父親によると、銃撃事件の後に電話をかけてきたバンベルガセム容疑者は「ひどく怒っていた」といい、「お父さん、許して。警官に大変なことをしてしまった」と打ち明けたという。

同容疑者の兄弟といとこは19日現在も警察に事情を聴かれている。

捜査はテロ捜査当局が主導し、ローンウルフ(1匹おおかみ)型の犯行だったのかどうか調べている。パリ検察によると、バンベルガセム容疑者の遺体からはアルコールと大麻、コカインの成分が検出された。血中アルコール濃度は運転許容濃度のほぼ2倍だったという。

オルリ空港では事件を受けて18日、数時間にわたって便の運航が停止されたが、19日までには徐々に運航が再開された。

2017.03.20 Mon posted at 11:07 JST

(関連ニュース)
【海外】フランス、パリ近郊の空港で兵士から銃を奪おうとした男が射殺 空港は閉鎖
http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1489827843/

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経済

【経済】東芝の株価 大幅下落から一転上昇に 原子力事業からの撤退目指す動きが原因

1 :キリストの復活は近い ★:2017/03/15(水) 13:32:53.98 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/KUMgc4g.jpg 東芝の株価 大幅下落から一転上昇に

3月14日 16時07分

14日の東京株式市場では、決算発表を再延期した東芝の株価は、一時、8%余りの大幅な下落となりましたが、
午後になって、東芝が今後の経営方針を発表すると、一転して急上昇する荒い値動きとなりました。

東芝の株価は、決算発表が再延期された午前中は、先行きの不透明感から売り注文が増えて、
一時、前日の終値に比べて8.7%の大幅な値下がりとなりました。

ところが午後に入って、東芝が巨額損失の原因となったアメリカの原子力事業からの撤退を目指すことを含む今後の経営方針を発表すると、
経営上のリスクが軽減されるという期待感から、買い戻しの動きが一気に広がりました。

その結果、14日の終値は、13日より1円、率にして0.46%高い215円90銭で取り引きを終えました。

市場関係者は「東芝が、巨額損失の問題にどう対応し、経営再建を目指すのか、日々の動きに高い関心が寄せられている」と話しています。

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170314/k10010910841000.html

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