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障害児が支援施設で死亡 9歳の男の子に添い寝をしていた20代の女職員が眠り込み、誤って覆いかぶさり呼吸が出来なくなった疑い・川崎

1 :水星虫 ★:2016/12/30(金) 22:56:27.71 ID:CAP_USER9

https://i1.wp.com/i.imgur.com/Vo0QVzm.jpg 障害児が支援施設で死亡 川崎

※NHKローカルニュースは元記事が消えるのが早いので御注意を

今月26日、川崎市の障害のある子どもの支援施設で、寝ていた9歳の男の子が
心肺停止の状態となり、病院に搬送されましたが死亡しました。
死因は窒息死の疑いがあり、警察は添い寝をしていた職員が男の子に誤って覆いかぶさり、
呼吸ができなくなった疑いがあるとみて調べています。

警察や消防によりますと今月26日の午前6時ころ、川崎市の障害児支援施設、
「川崎市中央療育センター」で、寝ていた9歳の男の子が心肺停止の状態になり
病院に搬送されましたが死亡しました。
警察が詳しく調べたところ、死因は窒息死の疑いがあることがわかったということです。

男の子は、短期間、この施設に入所していて、当時、20代の女性の職員が
男の子を寝かしつけるために添い寝をしていたということですが、
その後、寝てしまい、職員が目を覚ました際には男の子に覆いかぶさった状態だったということです。

警察は、職員が、寝ている間に男の子に誤って覆いかぶさり、男の子が呼吸できなくなった
業務上過失致死の疑いがあるとみて調べています。

川崎市から施設の運営を委託されている社会福祉法人「同愛会」は、
「再発防止に努めるとともに、ご遺族には誠実に対応していきたい」
と話しています。

12月29日 20時49分
http://www.nhk.or.jp/lnews/yokohama/1056036971.html?t=1483105755000

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